2005年06月20日

眞鍋さんが、とっても素敵な靴下を穿いているのを見て、

以前、某所で描いた似顔絵を思い出した。

ってか、この人の名前聞くの久しぶりだね。どうでもいいけどw


んで、その似顔絵



ペー1


ついでに、輪郭と髪型を加えたのが



ペー2


上の絵のほうが似ていると思うのだが、一部から不評だったw


元記事『眞鍋かをりのここだけの話


−−−−−−−−−−−−−−−−−
追記
同じ記事のTB見たら、半分以上関係ないんだよな。
間違ってダブったのは仕方ないとして、宣伝目的のTBは論外だろ。
アクセス数の多いところは仕方ない、なんて簡単に言いたくない。
アレだけの数があると、一個一個アク禁にするような面倒くさいことは誰もしない。
それより、TBを全面禁止にする方がさっぱりする。
でも、それだとリアクションが取れなくなり、更新意欲もわかなくなって、潰れる。
まぁ、多少の面倒はどこに行ってもあるもんだワナ。
posted by ぢょんうるふ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ひ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドキドキ

今朝、夢の中で・・・、
何処かの大きな建物のそばにいた。
宗教団体の教会のようだ。
その横の路地にいたのだが、教会の路地を挟んだ向かいには大きなマンションがあり、
上の方から大きな声が聞こえる。
自分の近くにいた人が見上げながら何事か叫んでいる。
そして自分がその方向を見上げると、一人が窓から体を乗り出しながら叫び、
他の二人がそれを抑えようとしていた。
と、乗り出していた男が落ちるのがわかった。
位置的に自分の上に落ちてくるはずは無いのだが、そのとき自分はそこに落ちてくるような気がした。
そして、その場を飛びのこうとした。
瞬間、目が覚めた。
しかし、飛びのこうとする意識が残っていたらしく、体がベッドから飛び起き、そばにあったテーブルに膝をぶつけた。
心臓の鼓動が、全力疾走でもしたかのように早く打っている。
しばらく横になっていたが、鼓動はいつもより早いまま、通常に戻らない。
呼吸も少し息苦しい。
一瞬の爆発的な力の後遺症か。
このまま同じ夢を見たらどうなることか・・・

posted by ぢょんうるふ at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 想ひ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。